特徴

五ツ木・駸々堂模試

 

五ツ木・駸々堂テスト会は、私立中学校の受験者の約51%が受験しています。

令和3年度入試の近畿2府4県の対象地域の私立中学校の募集人員の約51%が受験した、近畿圏最大規模の模擬テストです。
(令和2年度の受験者数で比較)

 

五ツ木・駸々堂テスト会は会場テストを原則としています。

近畿全域で会場テストを行っており、本番の中学入試に近い状況で実力を試すことができます。

 

60年間の実績と正確な追跡調査により精度の高い志望校の合格判定を行います。

昭和35年以来、常に中学受験界をリードしてきた実績と、中学入試結果の正確な追跡調査をベースにして各志望校の合格の目安となる偏差値(合格率70%ライン)を設定し、合格判定を行っています。

 

五ツ木・駸々堂テスト会は、広域入試時代の有力な武器になります。

近畿圏の中学入試は、府県を越える多数校併願の時代となっています。近畿圏全域をカバーする五ツ木・駸々堂テスト会なら、有効なデータが提供できます。また、五ツ木・駸々堂テスト会の受験生の多くが、難関校・有名校といわれている中学校に合格しています。

 

難関校志望者には、6年生Sコーステストを実施しています。

第4回・第6回のテスト会では、難関校・国算2回入試実施校を志望する6年生を対象に、通常の国算理社に加え、難関校の入試問題に対応したSコーステスト(国語S・算数S)を実施し、6科目によるさらに詳しいデータを提供いたします。

 

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